淡い水色ドレス

プラチナ・ライブ後にお店で撮影していただいた写真です。
今回初めておろした水色のドレスでした。
カーサ・クラシカでは毎回衣装を変えてるので選択肢があとわずか!
これはアメリカの激安サイトを
チェリスト・えりかさんに教えてもらい、24ドルです(@@)

プラチナ・ライブ後にお店で撮影していただいた写真です。
今回初めておろした水色のドレスでした。
カーサ・クラシカでは毎回衣装を変えてるので選択肢があとわずか!
これはアメリカの激安サイトを
チェリスト・えりかさんに教えてもらい、24ドルです(@@)

演奏のお仕事へ向かうのに、
ドレスを自転車のかごに積んで行きます(笑)
外堀の緑も美しく、風が爽やかな季節になりました。
もう少しすると、自転車にとっては暑くなりすぎちゃいますけどね。
日本歌曲「ふるさとの」の前奏・・・こういうのが本番難しいー。

コンサートにいらした方々からいただいたプレゼントです。
記念に写真に残しておくようにしています。
金曜日のライブのほうへも、
イタリアやベルギーのチョコレートをありがとうございました。
月曜のコンサートのエネルギー源として、
舞台袖で食べてました!!

ハンガリーの3大協奏曲ともいえる、
リスト・ドホナーニ・バルトークの演奏会が終了しました。
共演の永廣まりさんはハンガリー在住なので、
準備期間が短くて大変でしたが、
全曲とも留学時代の思い出がよみがえって懐かしかった!
皆様ありがとうございました。

恩師のお嬢様であるヴァイオリニストの
椙山久美さんのリサイタルを聴きに、
カザルスホールに行ってきました。
今年度いっぱいでここの公演はなくなるそうですね?
いいホールなのに残念です。
昨日までの雨はあがって、
明るい空の下のニコライ堂を撮影しました。

22時45分、ついにウェブサイトのカウンタが
10万番を超えました!
キリ番を踏まれたのは掲示板に書き込んでくださった
「M竹T夫様」です。
最近あまり更新できていませんが、
日々アクセスしてくださる皆様のおかげです!
これからもよろしくお願いします☆

「プラチナ・ライブ6」へご来場いただいた皆様、
どうもありがとうございました!
34名のお客樣方で大盛況、演奏する側も熱くなり、
ライブハウス内の空気が薄い気がしました(笑)
そしておかげさまで次のライブ「7」が
6月26日(金)に決まりました!!
24日はいよいよ「プラチナ・ライブ6」。
珍しく2回目のリハーサルもして気合い入ってます。
飛び入りのご来店も大歓迎!
赤坂のクラシックライブハウス、カーサ・クラシカでは
メールチェックできますので(さすがに演奏中以外ですがw)、
当日のご連絡も可能です。

3月に日本に帰国してから、
家ではインターネットも使えないし、テレビも見ないし、
ピアノと向き合ってる時間がすごく長いです。
仕事先でもリハーサルも常に弾いてるわけですからね。
なのに、なかなか進歩しない!
能力のある人はもっと短時間でできるんですよねぇ。

金曜日の「プラチナ・ライブ6」に向け、
リハーサルと曲決めを行いました!
このデュオではおなじみの曲が多いですが、
今回新たな曲にも挑戦しています。
ぜひ楽しみに聴きにいらしてください。
相方・白井崇陽氏(ヴァイオリン)のブログでも紹介されてます。

またバッハ・ヴィヴァルディ・ヘンデルが
サイクルの1週間が始まります。
そして来週の月曜日は
「2台ピアノ de 協奏曲」のコンサート。
予約してくださった方には、
写真のチケットを割引価格で受付に
ご用意させていただいてます。
ご来場お待ちしております!!

高校の友達と集まるとラーメンを食す会になるのですが、
今回は同期3人で。
宗田節と日高昆布が売りのつけ麺のお店だったのに、
辛味好きとして担々麺を頼んでしまった私。
見た目と違って辛くなく、塩味と酸味のほうが強い。
今日のお仕事は板橋の男声合唱でした。

東京バッハ合唱団が参加する荻窪音楽祭まで、
あと1ヶ月になりました。
これがオルガンの初仕事になります。
カンタータ2曲と宗教歌曲、キリエ・グローリア・サンクトゥス、
全曲練習しました(今日はピアノで)。
詳細はスケジュール欄から、チラシはこちらをクリック!

昨日の写真で紹介したドホナーニ、顔は怖そうですが、
彼の書いた「童謡主題による変奏曲」は
ユーモアのあるとても楽しい作品です。
ソロピアノと管弦楽というピアノ協奏曲の形で書かれ、
主題はキラキラ星。
デュカスの「魔法使いの弟子」みたいな部分もでてきます。

エルンスト・フォン・ドホナーニ
(ハンガリー名:ドホナーニ・エルヌー)は
ハンガリーでもあまり取り上げられない作曲家です。
リスト音楽院の院長を政治的圧力によって
2回も解任されています。
息子のハンスはドイツ第三帝国の反ナチ闘士、
孫のクリストフは指揮者。

いつもお世話になっている
「クラシックライブハウス、カーサ・クラシカ」で、
スタッフ会議に参加させてもらって、
おいしいカレー鍋までごちそうになりました。
赤坂でグランドピアノを使ったライブにご興味ある方、
出演を希望される方、ぜひ金澤までお問い合わせを!

今日からはヴィヴァルディのミサ
「グローリア」の練習伴奏に行きます。
昨日はバッハ、おとといはヘンデル、
明日もまた別のヘンデル、とバロック漬け。
ヴィヴァルディが生誕して7年後に
バッハとヘンデルが同年に生まれていて、
今年はヘンデルの没後250年です。

昨日の日曜はコンサートの前に、
突然合唱練習の伴奏を頼まれていってきました。
ヘンデルの隠れた名曲「Dixit Dominus」です。
電話がかかってから練習開始まで
24時間を切っていたんですよ、と言ったら、
ある団員さんにタイトルのお言葉をいただきました(笑)

秋に企画されてる
「アフタヌーン・フラワー・コンサート」の
会場である音楽堂へ、
演奏会を聴きにいきました。
ヴァイオリンの和波先生と奥様でピアニストの土屋先生のデュオです。
音の聞こえ方や客席からの見え方、
終演後のパーティなど様子がわかってよかったです。

N響を聴きに来た両親と、東京に住む弟と、
渋谷で待ち合わせましたが、
ハチ公広場で出会うだけでも大変。
新歓の大学生がいっぱいです。
仕事前、アップルストアに意を決してiPhoneを買いに行ったところ、
手続きに1時間半かかると言われ、断念してしまいました。

もうすっかりおなじみになった絵描きの「ひいろ」さんより、
プラチナ・ライブ4のエッセイ漫画が届きました。
こちらをクリックして、オリジナルサイズをご覧下さい!
第6回ライブのフライヤーにも使わせていただきました。
いつもありがとうございます☆

名古屋の友人たちに会うために、ふらりと1泊。
今回は留学中に一番仲良くしてもらったひとりのご結婚祝いもあり、
先日のコンサートの打ち上げも兼ねて。
名古屋の駅ビルであるセントラルタワーズから、爽快な眺めを撮影。
マリオットホテルのラウンジで優雅な時間。

先週のメサイア練習時に私の歓迎会を開いてくださった、
女声合唱団「かざみ」の皆様。
とてもあたたかく迎えてくださって、
溶け込みやすい雰囲気です。
さっそく私が緑色好きということで、
こんなグッズをいただきました。
帽子にチャレンジ!すごく気に入ってます。

今回のリニューアルで一番変えたことは、
左側に一番新しい写真を持ってきたことです。
これまでは左が日曜日で、
1週間ごとに入れ替えていくようにしていました。
写真が無限にセットできるようになったこともあり、
毎日ずらしていく方式にしてみようと考えてます。

4月6日の18時14分にカウンタが9万9千番まで達しました。
この機会にカウンタの桁数を増やし、10万番に備えてみました。
思えば2003年にウェブサイトというものを始めて6年ちょっと。
まさかこんなに続くとは・・・これも皆様のアクセスのおかげです!!

写真は日比谷の松尾ホールで打ち合わせ時に
撮らせていただいたものです。
いいタイミングに行ったので、
本番の状態をセッティングしてもらって試弾を。
その後、オルガンのレッスンを受けている銀座教会で、
マタイ受難曲を聴いてきました。
1週間後はイースターですね。

日本では春が節目、別れや出会いの季節だったりします。
年度が替わるだけでなく、
あちこちで「やめる」「やめない」などの騒動あり。
私個人としてはお仕事が増える方向で進んでいるのでありがたいのですが、
周りの急激な変化に振り回され過ぎずについていかなくては。

写真を大きいまま載せたいときや、
チラシなどの細かい字を見るときのために、
オリジナルサイズで画像をアップするようにします。
日付が青字の場合は、そこをクリックすると別ウィンドウで開きます。
(このブログ上ではこちらをクリックしてください)
あと毎日のタイトルもこれまでの8文字から7文字に変えてみました。

2年前の4月からずっと同じデザインで
続けてきたこのサイトですが、
いろいろ変えたいところもあり、
この4月にまた少しリニューアルを試みています。
(と思いたってから、このあとなんと10日もかかるのでした・・・)
チェンジ前の表紙画像を、記念に残しておきます。
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